令和8年度 墨田区地球温暖化防止設備導入助成制度(燃料電池発電給湯器・エネファーム)
対象:戸建・事業所・分譲マンション(既築・新築)。燃料電池普及促進協会の登録機器・未使用品
金額:工事費用の10%、上限5万円
期間:2026-04-01〜2027-02-26(予算到達で終了)
墨田区で水漏れや水道のトラブルが起きた時の連絡先と、使える制度をまとめました。水道メーターより道路側の漏水は水道局へ、メーターから家側の修理は水道局の指定工事店へ頼みます。
家の中で漏れている時は、元栓を閉めてから連絡します。
元栓の場所と閉め方を見る| 水道(地域の事業所) | 東京都水道局 墨田営業所(03-5638-3140) 墨田区千歳2-2-11 |
|---|---|
| 下水道 | 東京都下水道局 東部第一下水道事務所 墨田出張所(03-3622-7005) |
| 区役所 | 墨田区役所(03-5608-1111) 墨田区吾妻橋1-23-20 |
排水管・ますのつまりのうち、道路の下や公共ますは下水道の窓口、家の敷地の中は自分で業者に頼むのが基本です。
メーターより道路側の漏水は、一定の条件を満たせば水道局が無料で修繕(お客さまセンターへ連絡)。対象外:メーター口径50mm以上で道路境界から1mを超える箇所、公営施設の給水管で道路境界から1mを超える箇所、建物内の配管、工事等の破損など原因者が特定できる漏水、植木の移設・厚手のコンクリートの破砕・重機が必要な掘削や復旧を伴うもの。メーターから蛇口までは使用者の負担で東京都指定給水装置工事事業者へ(23区では東京都管工事工業協同組合 総合設備メンテナンスセンター 0120-850-195 が業者を紹介。出張費・見積りが有料の場合あり)。水道局が特定の修理業者をあっせん・紹介することはない
減免の条件は、いま確かめています。漏水に気づいたら、修理の前に水道局に連絡して、減免を受けられるか聞いてください。
対象:戸建・事業所・分譲マンション(既築・新築)。燃料電池普及促進協会の登録機器・未使用品
金額:工事費用の10%、上限5万円
期間:2026-04-01〜2027-02-26(予算到達で終了)
国の補助金(給湯省エネ2026事業)は全国で使えます。給湯器の補助金を見てください。東京ゼロエミ住宅の助成は新築向けで、既存住宅の給湯器交換には使えない。都の事業同士・東京ゼロエミ住宅との併給不可の組み合わせあり(事業ごとに要確認)。総括は『災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業』(予算 約1,012億円)
メーターから家側の水道工事は、東京都水道局の指定を受けた事業者(指定給水装置工事事業者)が行います。一覧は東京都水道局が公開しています(地域・区ごとに探せます)。水回りの窓口では、事業者の評価やおすすめは載せていません。
このページは、次の地域の方に向けた案内です。
両国・亀沢・京島・八広・千歳・向島・吾妻橋・堤通・墨田・太平・押上・文花・本所・東向島・東墨田・東駒形・業平・横川・横網・江東橋・石原・立川・立花・緑・菊川・錦糸
地名の出典:Geolonia 住所データ(CC BY 4.0)
制度や受付時間は変わることがあります。申請や連絡の前に、公式の案内で確かめてください。