水があふれる・止まらない時は まず止める

免責事項|水回りの窓口の情報の使い方について

最終更新:2026年10月31日/出典 3件(ページ下)

水回りの窓口は、水回りのトラブルで困った時に「まず何をすればいいか」を、公開資料をもとにわかりやすくまとめたサイトです。ただし、お住まいの設備や状況はさまざまです。このページの内容を確かめたうえで、記事をご利用ください。

まず結論:記事は「判断の手がかり」として使ってください

自分で作業する時の注意

記事の「自分で直す」は、部品の交換や掃除など、一般の人でもできるとされている範囲に限っています。それでも、次のことは守ってください。

料金・補助金・制度の情報について

業者について

水回りの窓口は、特定の業者をすすめたり、評価したり、順位をつけたりしません。地域のページに載せているのは、水道局が公開している指定工事店の一覧の場所などの公開情報だけです。業者との契約は、ご自身で見積もりを確かめてから行ってください。

料金のトラブルにあった時は、消費者ホットライン(188)で近くの消費生活センターに相談できます。

外部サイトへのリンクについて

記事から、メーカー・水道局・国の機関などの外部サイトにリンクしています。リンク先の内容は、それぞれのサイトの運営者が管理しています。リンク先が変わったり、なくなったりしていることがあります。

内容の見直し

記事は、出典の資料が変わった時や、誤りのお知らせをいただいた時に見直します。誤りに気づいた時は、運営者情報と編集方針にある窓口からお知らせください。広告やプライバシーの扱いは広告表記・プライバシーポリシーにまとめています。

よくある質問

記事のとおりに作業して壊れた場合、補償してもらえますか?

水回りの窓口は、記事の内容にもとづく作業や判断によって生じた損害について責任を負いません。自分で作業するかどうかは、記事の「ここから先は業者へ」も読んで判断してください。迷った時は、水道局指定工事店やメーカーに相談します。

記事の料金のとおりに業者が作業してくれますか?

記事の料金は、業者が公開している料金表を集めた目安です。実際の料金は業者や作業の内容で変わります。作業の前に、必ず見積もりをもらって確かめてください。

情報がまちがっていた時はどうすればいいですか?

運営者情報のページにある窓口からお知らせください。確かめたうえで、必要なら記事を直します。

次にやること

水を止める(止水栓・元栓)あふれている・止まらない時はまずここ 業者への頼み方依頼先の種類と、頼む前に確かめること 運営者情報と編集方針出典の扱い・自分でやってよい範囲の考え方

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出典・参考にした資料

内容は出典の公開情報をもとにしています。製品ごとの手順は、お使いの機種の取扱説明書を優先してください。

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